パプアニューギニアのアサロ族の「マッドメン」の仮面を作っています。
プロフィール
- 東京都青梅市大柳町の清宝院の境内で、パプアニューギニア料理とコーヒーの店『ニウギニ(NIUGINI)』を営む店主(アポ・ホリグチ)。
- 30代で初めてパプアニューギニアの村を訪れ、それ以降毎年通っている。


マッドメンとは
パプアニューギニアのアサロ族は「マッドメン(泥の男)」の異名を持ち、体中に泥を塗り、独特の仮面をかぶる儀式があることで知られています。仮面屋おもてでは、大小2つの大きさのマッドメンの仮面を扱っています。
作品は仮面屋おもての店頭(東京・京島、土日のみ営業)で手に取ってご覧いただけます。遠方の方は国内向けオンラインストアからお求めいただけます。
